日記

小山山と神園山に登ってきた

「そうだ、山に登ろう」

、とふと思いたってしまったので、このクソ猛暑の中、山を登ってきました。

登ったのは、熊本市の近郊にある、託麻三山が二座、小山山と神園山。両座とも標高200mにも満たない低山です。

ルートは以下のとおり。

フルスクリーン表示

小山山を目指す

まずは、小山山の頂上を目指すことに。途中にはまだ紫陽花が。この間までは梅雨だったんだなあなどと思ったり。

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都市近郊の山ということで整備されているものだろうと高をくくっていたのですが、なんのガッツリ山でした。

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それでも、道がわからないということはなく、しっかり整備はされています。ただ、道標はあまりないので地図は必須。電波は全行程で通じるので、スマホでもあれば、どうにかなるか。

とかやってるうちに、山頂に到着

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山頂からの眺望もまずまず。

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早々に頂上を離れ、神園山の山頂を目指します。

神園山を目指す

神園山への道すがら、このような看板が。

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「とるな」と言われてもこんなに真っ暗だったら、生えてこないと思うんだけど。それとも、昔は綺麗に手入れしてたんだろうか。

神園山は、山頂近くまで車で行けることもあり、小山山に比べると登山道はさらに厳しさを増してきます。

まあ、遭難するような山ではないのでいいんですけど、虫がつらい。。。

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神園山の山頂に到着。電波塔があるだけの寂しい頂上。周りもなにも見えない。

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全行程2時間のコンパクトな登山でした。ちなみに、他の登山者とは誰一人とも遭遇しませんでした。

穴場コースとして、ちょっと体を動かしたい時とかにいいかもです。

雪のくじゅうを登った

三が日の最終日にくじゅうに登ってきました。

実は昨年も雪のくじゅうに登りまして、好例行事になりつつあります。

牧の戸登山口を九時にスタート。

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まずは、星生山に登頂。 ー IMGP9517.jpg

そのあとは、尾根伝いに久住山にむかいます。

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最後の力をふりしぼり、久住山と中岳の二座を制覇。

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この時期の登山者は

「こんな寒いときに、わざわざもっと寒いところに行くなんて奇特な人だ」

と思われがちですが、その経験はなかなか他の何かに代替できない貴重な経験だと思っています。色も音もない世界を一歩一歩踏みしめながら歩いていくと、頭がだんだんリセットされていくような不思議な感覚を味わうことができます。

なので、周りにそういった方がいても、暖かく見守ってあげてください。

玉名を旅してきた

4月から異動でお勤め先が玉名になったのですが、玉名のことを全然知らなかったので玉名を旅してみました。

まず、玉名地域の最高峰、小岱山山系筒々岳に登頂。登山口は林道小岱山線沿いの中央登山口。ルートはこんな感じ。


より大きな地図で 筒々岳登山 を表示

片道50分ほどの初心者向けコースです。

この時期の登山は植物にもいろいろと変化があって、なんだかウキウキします。

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玉名といえば、やっぱりラーメン。ということで、下山後は駅前の「黒龍」というラーメン屋さんに行ってきました。

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玉名ラーメンは久留米ラーメンと熊本ラーメンの間の子な感じで熊本ラーメンとは、ちょっと趣が違います。「黒龍」のラーメンもどっちかといえば、久留米ラーメンに近い感じです。替え玉もあるし。あと値段が450円。安い。

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食欲を満たした後は、玉名温泉でゆっくりと。良いところですね、玉名。今度は海のものを食べてみようと思います。

日記をお引越しました

この日記は、これまで自宅のサーバで運用していました。

サーバいぢりへの興味が薄れてきたのと、これからの転勤先に必ずしも安定したネット環境があるわけではないとか、今時自宅サーバ使うメリットあんまりないとか、いろいろな理由からこの度自宅サーバを停止して、さくらのサーバを使わせてもらうことにしました。

といってもドメインなどの変更はないので、あまり代わり映えもしないのですが、動作はかなり機敏になった気がします。

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サーバに使っていたPC。ステッカーあたりに歴史を感じます。非力でしたが、大きなマシントラブルもなく本当に良い子でした。これまでありがとう。そしてお疲れ様!!

結婚しました

去る9月24日、式を挙げ、しやくそに婚姻届を出しました。

ここしばらくは式の準備に、仕事もくそ忙しい時期と重なったりとしょんぼりすることが多かったのですが、とても楽しい一夜を過ごさせてもらいました。

うかれすぎていたのか二次会の途中から記憶が全くなく、後日談で記憶を補完していきますとかなりはずかしいことになっていたようです。関係者の皆様すみません。

奥様とはすでに同居していたこともあり、驚くほど変化がありません。変化がなさすぎるどころか奥様は式が終わった後、友人のところに遊びに行ったり旅行に行ったりされているので、 ぼっちに逆戻りです。

ただ、家族ができた、というのは素直に嬉しいです。
家庭の事情もあり、これまであまり家族との関わりをもたないように生きてきたため、本当に久し振りに家族というものを感じたのですが、何とも表現できないほんわかした気持になりました。

わざわざ来ていただいた皆さん、本当にありがとうございました。また飲みましょう!!

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Dropboxライクなストレージ、SpiderOakの無料プランが上限50GBになっていた

以前にも紹介したSpiderOak。とっても便利なのでその後も愛用させてもらってます。

Linux、Macでも使えるdropboxライクなオンラインストレージSpiderOakを試してみた

Sync、Share、Backupのそれぞれがディレクトリ単位に細かく指定できるのでとても使い勝手が良いです。普段使いでは、–headlessオプションで使っていて通知とかも出てこないので実は全く存在感ないのですが、またそこが良い。「アップロードしました!!」みたいなドヤ顔されても、困ります。

そんなSpiderOak、無料プランの上限はこれまで5GBだったのですが、なんといつの間にか50GBになってました。

What are friends for?

新しいユーザを一人紹介すると1GB増えるようですので、友達50人いたらあっという間に50GB。太っ腹!!

というわけで、またしても恥じらいもなくリンク設置。以下のリンクから登録すると僕もあなたも容量が1GB増えます。よろしくごひいきに!!

SpiderOak.com

サービスとしてもなかなか使いやすいクライアントにweb API、win、Mac、Linux、iOS、Androidに対応とかなり素敵なサービス。ほんと何故流行らないんだろう。。。

Gmailのアドレス帳をbbdbにインポート

Gmailって便利ですね。Androidを使うようになって連絡先も同期されるようになったので、さらに便利になった気がします。
便利は便利なんですが、いざ文章を書くとなるとブラウザではなかなか書きにくいもので、メールを送る時にはEmacsでWanderlustを起動させて書いてます。
この使い方で結構満足していたのですが、Wanderlustのアドレス帳はとても貧弱でいちいち自分で入力しないといけないのが不満でした。
Gmailのアドレス帳を取りこめないもんかなーと思ってたら、なかなか便利なものがあったので紹介します。

bbdbをインストール

bbdbとは、Emacsで動作するアドレス帳管理ツール。Gnus、WanderlustなどEmacsのMUAと協調して動作します。メールを読めば,そのメールの送信者などを勝手にアドレス帳に追加してくれる便利なツールです。

The Insidious Big Brother DataBase @ SourceForge

インストールについては次のサイトで詳しく書かれていました。要はいつもの ./configure > make で良いわけですが ファイルの配置、info追加に伴うdirの修正などは自前でする必要があります。

インストール: BBDB – Computer

Wanderlustと併用する場合は次のようなコードを.emacsとかに入れとくと良いようです。

(require 'bbdb-wl)

(bbdb-wl-setup)
;; メールを開いた時にbbdbバッファをポップアップ表示
(setq bbdb-use-pop-up t)
;; 自動収集させる
(setq bbdb/mail-auto-create-p t)
;; 自動収集しないフォルダの指定
(setq bbdb-wl-ignore-folder-regexp "^@")
(setq signature-use-bbdb t)
(setq bbdb-north-american-phone-numbers-p nil)
;; サマリに bbdb の名前を表示
(setq wl-summary-from-function 'bbdb-wl-from-func)
;; 自動的に ML フィールドを加える
(add-hook 'bbdb-notice-hook 'bbdb-auto-notes-hook)
(setq bbdb-auto-notes-alist '(("X-ML-Name" (".*$" ML 0))))

(setq bbdb-complete-name-allow-cycling t)

(setq bbdb-auto-notes-alist 
      '(("X-Mailer" ("\(xcite[^>]+> \|\)\(.*\)" mua 2))
        ("X-ML-Name" (".*$" ML 0))
        ("User-Agent" ("\(xcite[^>]+> \|\)\(.*\)" mua 2))
        ("X-Newsreader" ("\(xcite[^>]+> \|\)\(.*\)" mua 2))
        ("X-Emacs"  (".*" emacs 0))
        ("X-Url"    (".*" www 0))
        ("X-Uri"    (".*" www 0))
        ("To"       ("kose@" ml "direct"))
        ("X-Ml-Name" (".*" ml 0))
        ("reply-to" ("^\([^@]+\)@" ml 1))))


;; 問い合わせなしでセーブ
(setq bbdb-offer-save nil)

Gmailのアドレス帳をbbdbにインポート

これで、新しく来るメールはアドレス帳に取りこむことができるわけですが、Gmailのアドレス帳にあってメールが来ない人たちのアドレスが取りこまれません。
もう二度とメールが来ないような人たちもたくさんいますが、世の中何が起こるかわかりませんので、この際取りこんでおきます。
これには、google-contacts.elというelispを使わせてもらいました。

GNU Emacs | Tools and Hacks

使い方は簡単。リンク先にもありますが、まずファイルを読みこんでおいて、

;; Load library
(load-file "/path/to/google-contacts.el")

Gmailのアドレスとパスワードを設定しておきます。

;; Configure username/password to GMail
(setq google-contacts-email "my-email@gmail.com")
(setq google-contacts-passwd "secret")

そして、次のような関数を定義。

;; Here's an interactive function that retrieves Google contacts and updates
;; BBDB:
(defun google-contacts-update-bbdb()
  "Fetch contacts from Google and merge them into local BBDB."
  (interactive)
  (google-contacts-merge-with-bbdb (google-contacts-retrieve)))

後は、定義した関数を実行すれば、bbdbにGmailのアドレス帳が取りこまれます。つか、Gmailのアドレス帳ってこんな簡単に抜けていいんだろうか。。。

org-modeのマニュアル翻訳プロジェクトに参加してみた

公私ともども、とてもお世話になっているorg-mode。この日記もorg-modeを使って書いています。

Org-Mode: Your Life in Plain Text

ひっじょーに多機能なのですが、当然その分マニュアルも膨大で、簡単に読めるような代物でありません。
この膨大なマニュアルの日本語訳を公開されているのがmobilememoさん。僕もかなりお世話になっております。

OrgMode – Emacs上のアウトライナー

しかし、org-modeがかなり活発に開発が進められていることもあって、mobilememoさんが訳されたものと現行のマニュアルではかなり差異が出てきています。ちなみにmobilememoさんが訳された時のマニュアルはだいたい100ページくらいだったそうですが、現在(Ver7.5)のマニュアルは200ページ越え。この数年で倍近く増えています。

そのような中、twitterで@takaxpさんがorg-modeのマニュアル翻訳作業を開始するというのを見まして、力になるのかわかりませんがプロジェクトに参加してみることにしてみました。

プロジェクトに参加するには

org-modeのマニュアルが膨大な事もあり、現在も翻訳の協力者を募集しているところです。興味を持たれた方は、まずMLに登録してみてください。
Org2ja-devel 案内ページ

twitterアカウントをお持ちの方は、#org2jaハッシュタグも購読するのをおすすめします。
Twitter / Search – #org2ja

プロジェクトに参加している皆さんのリストもありますので、そちらをフォローするのも良いかもです。
Twitter / @myuhe/org2ja

実際の翻訳作業はgithub上で行なうことなっていまして、現在は翻訳フローの試行作業も兼ねた翻訳が始まっています。翻訳のやり方はgithub上にとても丁寧な説明がありますので読んでみてください。
org-mode-doc-ja/org-ja – GitHub

org2jaハッシュタグをつけてtwitterでつぶやくとどなたかが答えてくれるかもしれません。
githubアカウントをお持ちの方で、翻訳作業を手伝っていける方はauthorのtakaxpさんにorganization登録の依頼をしてみましょう。登録が完了すれば早速翻訳作業を始められます。
githubの使い方がわからないという方でも大丈夫です。メンテナーにリポジトリへの登録作業を依頼することで翻訳作業を行なうことができます。まずは、MLなどを通じて担当分の翻訳ファイルを入手してみてください。

オープンソースソフトウェアと、ドキュメントの翻訳

僕のPCの中には、R、Emacsをはじめオープンソースコミュティによって開発されたソフトウェアが溢れています。そういったソフトウェアのおかげで楽しい日々を過させてもらってるわけで、恩返しというとおこがましいですが僕にもなにかできないものかなーとぼんやり考えていました。

それと合わせて、感じていたのが日本語ドキュメントの保守について。RやEmacsも優れたドキュメントが無償で公開されていて、すでに日本語に翻訳されているのですが、最新のバージョンに追随できていないものがほとんどです。とはいうもののドキュメントの保守作業というのはつらい作業なので多くの方の協力が必要です。

今回のorg-modeのドキュメント翻訳プロジェクトを契機に、オープンソースソフトウェアのドキュメントをみんなで翻訳してシェアしよう!! という雰囲気になってくると素敵だなーと思います。

というわけで、興味のある方、少しの翻訳作業からでも参加可能なので、是非参加してみてください。

タイル型WM awesomeをマルチディスプレイで使ってみた

自宅のデスクトップにディスプレイを追加してみました。ディスプレイも2枚となり、作業効率も2倍に!!とか思ってたら、いろいろとイライラ感が募ります。原因は現在使っているタイル型WMのawesome。もともとディスプレイが1枚だったのを前提に設定していたので、自分が思っているところにピシッとウィンドウが決まってくれません。

それと、awesomeの仕様上の問題もあります。awesomeは各ディスプレイごとにGNOMEのワークスペースにあたるタグを管理するため、ディスプレイを横断してレイアウトを設定するということができません。Xmonadは、複数のディスプレイも集約的に管理できるようになっているみたいですね。羨ましいです。

タイル型ウィンドウマネージャ awesomeとXmonadの比較 – ナレッジエース

と言いましても、今さらXnomadに乗りかえる気力もHaskellを学ぶ意欲もなかったので、awesomeで何とかすることにしてみました。

awful.rules.rulesで開く位置を固定する

まず、アプリがどこで開くかが決まってないのが良くないです。どこで開くかルールを作るには awful.rules.rulesという変数を定義します。開き方はその中のpropertyオブジェクトで定義され、どのディスプレイのどのタグで開くか(tag)、フローティングで開くか(floating)、開いた時にフォーカスを移すか(swithtotag)などが指定できます。詳しくは公式wikiに詳しく説明があるので見ておくと良いと思います。

Reference

僕は次のような感じで設定してみました。ブラウザやファイラなどはサブディスプレイで開いて、メインではEmacsやその時折で必要なアプリを開くようにしています。

ここで指定するclassはxpropコマンドで知ることができます。
xprop | 美女リナックス
FAQ – awesome

run_or_raiseでアプリに瞬時にフォーカスを移す

awful.rules.rulesで開く位置は固まったのですが、次は開くのがまどろっこしいです。端末経由で開くのも面倒ですし、かと言ってdmenuなどのランチャで開く場合初回の起動は問題ないですが、既に開いているアプリを使いたい場合は使えないので、タイルの樹海から探す必要があります。awesomeの場合、これがすごく大変でディスプレイそれぞれで探す必要があるため、さらに面倒くささが増します。

こんな時に大変便利な機能がrun_or_raiseという機能(関数?)で特定のアプリについて、開いてない時は新しく起動して、起動している場合はそのアプリにフォーカスしてくれます。run_or_raiseについても公式wikiに詳しく書かれています。

Run or raise – awesome

というわけで、早速設定してみます。まずは以下のrun_or_raiseの関数をrc.luaにコピペします。公式wikiのコピペです。

後は任意のアプリをrun_or_raiseで起動するようにしておきます。参考までに僕の設定です。

これくらい設定するとマルチディスプレイでも快適に使えるようになります。

eshellでMerucurialのコマンドを補完するpcmpl-hg.elを書いた

このところ、eshellがいろいろとブームです。あのるびきちさんは「eshell無敵化計画」なるものを始動させたそうです。

これから、新プロジェクト「eshell無敵化計画」を立ち上げる!既成概念を徹底的に叩き壊し、あらゆるところから便利なアイデアやelispを取り込み、eshellを最強化する。Windowsでも動き、すべてがelispでコントロールできる至高のシェルになる資格がある。#EmacsWed Feb 23 23:56:49 via twmode

他にもここ数日で著名(オレ基準)な方々がeshellについて書かれています。

おれの eshell の設定 – 刺身☆ブーメランのはてなダイアリー
eshell と直前のバッファを行き来するコマンド 改造版 – わからん
vallog: eshell のプロンプトに git のブランチを表示
vallog: eshell を使ってみることに
kiyoka.2011_02_22 – 自分的に超重要な eshell 用設定

この流れに乗っからずにはおらいでか!

ということで、まだいろいろと問題点ありますがタイトルどおりのものを書いてみました。

myuhe/pcmpl-hg.el – GitHub

.emacsとかで(require ‘pcmpl-hg)と書けばeshell上でMercurialのサブコマンド、ショートオプション、ロングオプションが補完できるようになります。MQのコマンドにも対応しています。

中身見てもらうとわかりますが、補完データがショボショボハードコードです。実はるびきちさんが、補完関数を自動で生成するスクリプトを書かれていて、あーかっこいいなーと思いいろいろ試行していたのですが、うまくコマンドが抜けませんでした。。。ここんとこはどうかしたいです。

それと、ブランチ名とかの補完はできません。個人的な使い方としてはあまりブチブチブランチきらないのでそこまでしなくても良いかも、などと思っています。気がむいたら書いてみます。

というわけで、まだいろいろと直したいところがあるものの、こういったフィーバーでeshellとMercurialユーザが増えるといーなーと思い、書いてみました。実際に、これを使っているのですがリポジトリ操作はzshよりもすこぶる快適になりました。

gitの補完もできたら良いなーとか思いましたが、gitなので多分どなたかが書いてくれると思います。