立場変わって思うこと


 職場のPCにフリーの統計ソフトであるRをwーwロwサwク。

 ただ、職場のセキュリティにひっかかってパッケージはwーwロwサwクできんわ、完全に昔取った杵柄は跡形もなく、なくなってるわで、ひと騒動でした。wハwワwロwコwャ君とか、頑張ってるGLMMとかもそうですけど、いろいろ試してみたい手法がいろいろあるんですよね~また、CCA、DCAとか~樹形モデルとか~ニューラルネットとか

 個人的には最近の統計的手法は正規性っていう呪縛から解き放たれようとしている転換期にあると思ってるので、Rにある便利そうなパッケージを眺めてヘルプ見たりして過ごしております。

 ていっても、手元にデータも何もないうちに、こんなことするのも悲しいんですけどね。

 ま、仕方ない。だって、ないんだもの、データが。今、考えれば研究室にいたときはデータが潤沢だったですね。

 これからは一人で何もかんもしないといけないと思うとちょっと気が滅入ってしまいます。

 それと、ないと言えば、GISもない。そして、お金もない・・・・む~どうしよう。

 ま、いっかGISにもgrassというフリーソフトがあるし。費用対効果の高い研究を目指そう。

 あ、でもUNIXも使えないといけないですよね。そもそもGIS自体ろくすっぽ使ったことないんですけど・・・・

 神様、両方とも教えてください。

 

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    SECRET: 0
    PASS:
    ご自宅でネットならRのパッケージの大元の圧縮した奴をDLして持ってけばいいんじゃないっすか?ただ最近はバージョン途中とか多くて,期待しているもんが出来ない事があって,統計学も進化している事を実感させられます(僕は頭がついていかない上にSASとか羨ましく思うんで…)。
    Mコレさんがやられてた樹形モデルも最近は流行り出して色々な場面で目にします。特に森林資源dbにもシステムの一環として入ってた記憶があります。
    あと最近の計画学会誌に解析好きそうな京都府立の方もニューラルネットワークとか樹形モデルやられてました。僕も余裕があればやってみたいです。
    最近生態だけでなく成長モデルとかでも出てくるGLMMの様に流行りのものも理解しないと古風な同じ事しか出来なくなると感じます。
    すいません,ダラダラ書き込みました。